ネタ元:ぎがじんさん。
引用
仕事検索サイトのプロモーションには体をつり下げるのが一番だと考えたDan Herbisonさんは、
人間広告掲示板として約5時間も食い込んでくるハーネスに耐えながら看板からぶら下がっていました。
Danさんがぶら下がっていたのはニュージーランドにあるCobham Park東側の道路で、渋滞で事故が発生しそうなほど交通量は多かったとのこと。手を振ったり声をかけてくれる人も多く、その姿を気に入ったのか、笑いな がら手を振る子どもが5回も目の前を通り過ぎていったそうです。
ここまで。
よっぽどローカルな検索サイトだったのかな?
しかし、こうやって日本でも紹介されているので、効果がありましたね。
渋谷だったかな?看板にぶら下げってサッカーやってたの。あれはあれでおもしろかったです。Dan Herbisonさんの場合、自ら行うことでニュース性が増した感がありますね。金がなければ知恵を絞る、体を使うの良い例だと思います。
一面広告って言うと、新聞広告を思い出しますが、もっとスケールの大きな広告が出来るそうです。
それは...
ビル一面が巨大なディスプレイになっているビルがドバイにお目見え。
ギズモードジャパンさんによりますと、33階建てのビルの側面全面にディスプレイを設置。
たぶん、LEDだと思いますが、これだけ大きなものを設置するのは凄いですね。
よく見ると、壁面が少し湾曲していますけど、光の拡散性が極端に狭いLEDでは光の均一性が取れないんじゃないかなと思うんですけど?仮に拡散性があるLEDを使うと、照度が落ちるんじゃないかなと思うんです。
つまり、画面が暗いテレビを見るような感じ。やっぱ、鮮明な広告の方がよいと思うんですが、今のドバイでは効果よりも話題性と自己満足が優先するんでしょうか?
ネタ元:キズモードジャパン <gulfnews
追記:
コチラはまだ完成していなさそうですね。
元ネタを機械翻訳してみると、発表段階のようです。失礼いたしました。
で、キズモードさんによるとビル内に光が入らないんじゃないかと指摘されておりましたが、どうやらビルと反対側面と同じ様な自然光が得られるような設計となっているようですね。
相当堅いんでしょうか?(^^;
こんな表現方法は気がつかなかったな~。
たぶんガラスが割れた表現もプリントだと思うんですが、本当に割って、飛散防止フイルムが貼られていたら面白いですけどね。危ないです。
その昔、スパイ大作戦で
『なお、このメッセージは自動的に消滅する』
だったかな?あれが毎回の山場のひとつだったんで楽しみでした。
ま、ご老公の印籠登場とまったく一緒ですね。
さて、GIZMODOさんで面白い看板を発見しました。
予告通り自爆する、時間に律儀な看板(動画)
配達時間厳守をアピールしたいニュージーランドの宅急便会社「Deadline Express」が、2007年に出した伝説の自爆ビルボード (立て看板)です。
看板と言っても、あるのはカウントダウンの数字だけですけど、看板自体に時限爆弾が仕掛けられていて、文字盤が「0」を打ったその瞬間、木っ端微塵 に吹き飛びます。社のモットーは「When Deadline Couriers gives you a time, they actually mean it(Deadline Curriersが言う時間に二言はない、かな)」。
製作費2万ニュージーランドドル。
面白いですね(^^
私は知りませんでした。
プロモーション的なことはしていないようで、この看板だけで見物客を集めちゃったらしいですね。
本当に爆破って程じゃないけど、それなりの演出は拍手物です。
広告効果高いな~。
爆破の瞬間が見たい?
では、動画は続きから。
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表現の仕方って色々あると思いますが、
看板の場合、枠からはみ出したりいろんな仕掛けを取り付けたりするのは広告物の規制にひっかかる恐れがあるんです。
ですんで、なかなか大胆な事はできないのですが、こんな骨組みを描くだけでも重量感を演出出来て良いですね。
その昔、深夜番組だったかな?テレビ通販の番組で、ジャパネットタカタの高田社長が言ってました。
『高性能カメラを買ったら、もう一台!お買い得です♪』
あの独特の裏声に、思わず電話に手を伸ばす...事もなく、
『誰がカメラを2台も買うんじゃ!』
っとテレビに向かってツッコミを入れていた記憶がチョビッと思い出しました。
完全にごめんなさい。どうやら、馬鹿売れしていたそうですね。
もう、20年近く前のことなので時効です。
で、オファーが大事なのはわかるんですが、『どうして、そんなんがオファーになるの?』って事が多すぎるんですよね私。
つまり、一般的な消費行動をしないんでしょうか?
つー事は、消費者心理が読めないヤツって事なのかと、上の写真の看板を見て左様に反省するわけです。
それだけの話。
サミットのあおりって訳じゃないんですけど、北海道は中国やロシア、韓国の観光客も多いので、最近は各国語を併記した看板の需要が多くなりつつあるんですね。
で、大変なのがフォントの問題と翻訳の問題。
先日行われたサミット関連で、翻訳作業が大変そうでした。<私は傍で見ていただけね。
何度も修正作業をして、文法的にはあっていても通常使用しない言葉や文法では訳ワカメになるらしく、四苦八苦しながら作業されていました。それでも間違いはあるモンで、出力の出しなおし&施工やり直しを何回も繰り返していましたね。<私は見ていただけ(^^
で上の写真の看板文字、
餐庁=レストラン。
レストラン=Translate server error...って(^^;
手抜きバリバリ(^^;
どう考えたって機械翻訳なわけで、サーバーエラーぐらいわかるべな。
もうチョッとよく考えると、レストランって単語ぐらい翻訳キーワードはインデックスされているよね?
つー事は、さては...
タイプミスしたな?
そうなんだろ?
どうなんだ?
それすらも手抜きなんか?
チャイナクオリティーって事で。許せ。
日本の看板屋さんだったら抹殺されちゃうな(^^;
oreoのたべ方を見せることによって喚起を促す手法ですが、
常に見れるわけでもないのですが、エレベーターとエスカレーターの位置関係が絶妙です。
気がついたクリエーターの方グッジョブ!