だとは思うんですが、なんせ英語なんで(^^;
これは意図的に言っているのかな?
それとも、当時はそんなに気にせずに使っていたのか?
はたまた、放送禁止用語ですらないのかな?
デザイナーなら、英語がわからんくても、この状況は理解が出来る。
いや、そうそうと共感がもてるのでは?
だから、クライアントの言う事を何でもかんでも聞いちゃいけないって事ですね(^^
いや、私も何度もこういう場面に出くわしちゃって、ぐっちゃぐちゃにされた経験は何度もあります。
案の定、閑古鳥が鳴いてしまったお店もチラホラ。
なぜにそれをやるのか?どうしてやるのか?どうやってやるのか?
主旨・目的・方法を明確にしないから、その場のノリや思い込みで進んじゃうんだよね(^^
比較広告って日本では、あんまりやらないですよね。
で、このシボレーのコマーシャルを流したら、日産のデュオリスと比較されちゃうんだろうな~。
比較広告ではないけど...比較広告(w
日産のディーラーに『うちのデュオリス変身しないんですけど~?』ってクレームがあったとかなかったとか(w
oreoのたべ方を見せることによって喚起を促す手法ですが、
常に見れるわけでもないのですが、エレベーターとエスカレーターの位置関係が絶妙です。
気がついたクリエーターの方グッジョブ!
視聴者参加型広告はやたらと金がかかる。
しかし、WEBを使うと比較にならないぐらい格安ですね。
3回ノックしてください。
http://www.interactive-salaryman.com/2004pieces/d0320J/index.html
右のグルグル回るamazon広告もそうですが、視聴者をいかに巻き込めるのかがポイントですね。
マーケティング手法で言われる「関係度」を高める方法として、看板にも応用できないものでしょうか?
http://www.interactive-salaryman.com/2004pieces/d0321J/index.html
コチラはチョッと難しいですよ。
あのリズムを刻んでね(^^
ヤフーと電通、クロスメディア型広告サービス「Spot&Search」を開発
http://japan.internet.com/wmnews/20080717/1.html?rss
クロスメディア広告は、既存媒体でよく使われる方法ですが、TVCMを見て検索するものだろうかと疑問がある。
それなりのCMを作るんだろうけど、受動的に見ている人を動かすにはそれなりのベネフィットを与えなければならナいっすよね。
で、一般的な家庭にはPCがあるって言っても、使えるのはごく一部だし。
中には、2階から持ってきてセットして電源立ち上げてブラウザー開いてヤフー開いて検索ワード打ち込んで...やっとお出まし。
そんなことする人はいないじゃん(^^;
たぶん、携帯での検索を想定しているんでしょうね。
看板でクロスメディア広告をするとしたらどんなアイデアがあるだろうか?
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