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	<title>看板ジャーナル.com &#187; 新商品紹介</title>
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	<description>看板・広告・マーケティング情報を発信するニュースサイト</description>
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		<title>サイン＆ディスプレイショウ　に行って来ました</title>
		<link>http://kanbanjournal.com/2008/08/96</link>
		<comments>http://kanbanjournal.com/2008/08/96#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 14:21:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kaz3923</dc:creator>
				<category><![CDATA[新商品紹介]]></category>
		<category><![CDATA[看板のネタ]]></category>
		<category><![CDATA[サイン＆ディスプレイショウ　看板　レ]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;
&#160;

&#160;
写真へたくそ！なんて言っちゃいけません。なんせ写真は素人なんでご勘弁を。
第50回サイン＆ディスプレイショウ　SIGN&#38;DISPLAY SHOW2008
へ行ってきました。
このショウは、東京屋外広告美術協同組合が主催する看板業界ではJAPANSHOPと並ぶ大きな展示会です。
最近、インクジェット出力機とＬＥＤの出店ばかりですが、今年のショウはどんなのかなと期待に股間を膨らませ期待を膨らませ、一路ビックサイトに旅立つのであった。
&#160;

さて、朝も早くから札幌を出発して、高速をもにょもにょですっ飛ばし、ギリギリセーフで千歳空港到着。
ですんで、写真がありません。
タバコが一本吸える位で飛行機に乗り込む。やっと落ち着いたところで、機内誌と共に楽しみな『ＡＮＡ　ＳＫＹ　ＳＨＯＰ』を手に取る。この機 内販売誌は優秀ですね。いつみても買いたくなるモンがあります。つい、スッチーを呼び止めたくなる衝動を抑えるのに必死です。違う意味ではありません。念 のため。
マーケティング手法の勉強のためにも手に取ることをお勧めします。
で、羽田到着。
&#160;
手振れがあるけど気にしない（＾＾；
いつもの交通手段でリムジンバスを使います。

なぜ、リムジンバスなのかというと、ドア to ドアのように、何にもしなくてよいので田舎者には便利この上ないんですね。
昼間の渋滞でなければ、時間の節約にもなるしね。それに安い。もう一つ理由があるんですが、それは後ほど。
日本のバスって発車時間は正確ですよね。このバスも誤差３秒で出発しました。

どこの国に行っても、こんなに正確にバスが発車するのは奇跡なんじゃないでしょうか？
&#160;
で、到着。
東京ビックサイト　国際展示場です。

真っ暗ですって？
そうココは１Ｆのバス・タクシー乗降場なんですね。なぜバスを使うのかの理由がここにあるんです。
今回は人が少ないと思いますが、多くの来場者がある場合、コインロッカーが空いていないことがあります。
でも、１Ｆのコインロッカーやもにょもにょにあるコインロッカーは比較的空いている。穴場です。
で、電車の方は必ず見ると思う看板を撮影しに、

&#160;
で、やっとココから本番かと思いきや、もうチョッと。

例の事故があった、エスカレーターです。
どうやら、閉鎖されているようですね。会場入り口の雰囲気を写真撮り忘れ(^^;
では、本番。
会場に入るといつもの雰囲気。初日の朝一ということで、若干エンジンが掛かっていないようですが、皆さん元気に接客しています。これが、最終日の終了時間になると疲れがピークに達しているのか死んだ目になっている出店者もチラホラ見ることができます（＾＾
まず最初に、ＧＡＬＵＸさん

女性がね。かわいかったんですよ。はい。
でも、露出が合わないんで、写ってません。
&#160;


ギャラックスさんのブースでは、今年発売したＬＥＤ商品を押してました。
反射板の中央にＬＥＤが四方に飛ぶように配置されていて、少ないＬＥＤ素子で高効率を達成した商品です。
消費電力約７４％削減は凄いです。それと、弊社で突き出し行灯ＬＥＤ仕様を見積した事があるんですが、試算すると約半分の値段で出来ますね。照度が少し足りないような気がしますが、
奥のほうに見えるのは、天井埋め込み照明ですね。コチラは色温度が高いせいか、チョッと冷たい雰囲気でしたが調整次第で事務所などにも使える照明になると思います。そのほかにはロードポップなどを展示されていました。
&#160;
お次は、チャンピオン
&#160;

ＴＶチャンピオン２で優勝したポップ工芸さん。一緒に写っているのはアドベンさん。

大きな発泡スチロールの自由の女神を展示されていましたが、写真に納まりきらなかったです。
社長の慣れない接客が初々しかったです（＾＾
&#160;お次は、ファーストさん

ポビックにプラスチック製が新商品としてラインナップされていました。
半分はディスプレー商品。もう半分は電子サインって展示内容です。
電子サインは、従来製品にタッチパネル式スタンドサイン型がラインナップ。
それと、電子ディスプレーとすると中型の部類ですが、24インチ22インチのディスプレーがラインナップ

背面にＰＣが備わっているので、ＵＳＢを差し込めば使えます。映像ソフトもついて30万円ぐらいだと思います。スタンドアロンでの使用との事ですが、ＰＣがついているということは他の使い方も出来そうですね。韓国製との事なんで、ＰＣも韓国製なんでしょうか？気になるところです。大型が200万円クラスなんで、手の届きやすい価格は魅力ですね。
お次は、日搬さん

ガソリンスタンド商品が目白押しでした。
大型の価格表示ＬＥＤ看板が目を引きましたね。これが120万円。けっこう安いです。でも、送料を考えるとそれなりに(^^;
お次は岩崎電気さん
&#160;
ＬＥＤ投光器が展示。
照度的には、バラストレス１６０ｗと同等。数字的にはチョビッと上なんですけどね。なんとなく暗い感じがしました。これはＬＥＤの特性なんで、しかたがありません。コスト比較では試算すると3年が分岐点のようです。看板屋さんのアイテムとしてはいいかもしれませんね。
それと、出幅が１ｍでＯＫなアーバンビューが展示されていました。道路の規制が増えてきたので開発したそうです。自立サインで使えればメンテナンス性を考えてもいいかもしれません。そうそう、ランプ表面がポリカーボネイト製でした。
&#160;

&#160;
お次は、山形の木の看板屋さんアート清水さん。

相変わらず、いつもニコニコとした清水社長。
『木の看板は、おかげさまで好調です』との事。最近ホームページのてこ入れをしたそうですが、なかなか．．．って言ってました。
さて、木の看板ではＬＥＤチャンネル文字との組み合わせが目立ってました。新しいことに挑戦する社長さんですね。
そうそう、ターポリン印刷も力を入れているようです。金額はパンフレットで確認してね。
&#160;会場をぷらぷら歩いていると、お声が掛かる。
&#160;
誰？誰なの？
も、もしかして．．．橘工芸さん．．．？
えぇ～、真っ黒＆激痩せ。
もしかして．．．ガン？
一瞬頭をよぎったんですが、それにしては元気。
『いや～、大会が近いんで．．．』
大会って何？
『ボディービル』
えぇ～～～～、そう云う趣味があったとは。なんでも大会で優勝するほどの腕前．．．体つき．．．鍛え上げられた肉体
お仕事も順調そうで何より。
&#160;
お次はサンケイコーポレーションさん。

&#160;社長さん、年々業績と共にアゴの方も長くなってます。
機械も年々大型のものを出展していますね。看板屋さんのインクジェット出力機が大型化してくると必然と需要も増すようで、高周波ウエルダーも売れるんじゃないでしょうか？
お次は、ＡＩＣさん。

&#160;チョッと手振れおこしちゃいましたけど、社長目をつぶってます。
今年は、Ｄｉｒｅｃｔ　Ｊｅｔが大型化して、順調のようです。
下地処理のいらないなんでもプリントではピカ一ですね。
&#160;
お次はメイトウさん

メイトウさんで販売しているスキージがよさげです。
シリコンゴム製なんで、水貼りのときにメディアの表面にも水を張ってスキージをかけると、すべりが良くて傷がつきにくいらしいです。ん～欲しい。
実は、ご購入！ってことで名刺を渡したんですけど、商品を受け取る前に会場を出てしまって気がついたときはゆりかもめの中(^^;　明日か明後日取りにうかがいます。
このスキージ、アルミのカッコがいい。やっぱ形から入るというのか、道具も見た目が大事です。
お次はコムネットさん。

&#160;レーザーに力を入れているようです。最近の動向は３００ｗクラスのレーザーが出ているようで、看板屋さんでもレーザーの大型化の波が来ているようです。なんでも、４０ｍｍ厚のアクリルカッティングなんかのために使うそうです。そんなに厚いアクリルが切れるモンなのか？ビックリです。
お次は日本製図機さん


人気ありますねこの機械。私の知り合いはほとんどこの機械です。私も欲しいなと思ったんですが、無理でした（＾＾；
&#160;
さて、ココまで見てきてお気づきでしょうか？
あえて、インクジェットとＬＥＤ商品に関してはほとんど記載しませんでした。何でかって言うとあんまり変わんないから。目新しいと思えないんですね。インクジェット機も、これからは看板屋さんが持っている出力機の代替って感じじゃないでしょうか？
&#160;
さて、まとめると、
今年のサイン＆ディスプレイショウは目新しいものがあんましなかったです。カタログとホームページでスペックを確認してショウで現物確認って感じで行くんだったらいいかなって思いました。私みたいに新しいものを探しに行く人にはチョッと物足りなかったと思います。
&#160;
さて、会場を後にして、アドベンさんと昼食。情報交換をしてホテルに直行。この記事を書いています。
思い出しながら書いているんで、なかなか進まないです。
明日は、幕張メッセにＤＩＹショウを見に行きます。ＤＩＹショウもレポートしたいと思います。
では、やっと晩飯食いに行きますか．．．腹減った。

&#160;
あ、お願いがあるんですが、ランキングにご協力お願い申し上げます。

&#160;
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img style="width: 507px; height: 337px;" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0707-2.JPG" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真へたくそ！なんて言っちゃいけません。なんせ写真は素人なんでご勘弁を。</p>
<p>第50回サイン＆ディスプレイショウ　SIGN&amp;DISPLAY SHOW2008<br />
へ行ってきました。<br />
このショウは、<a target="_blank" href="http://www.tokobi.or.jp/">東京屋外広告美術協同組合</a>が主催する看板業界ではJAPANSHOPと並ぶ大きな展示会です。<br />
最近、インクジェット出力機とＬＥＤの出店ばかりですが、今年のショウはどんなのかなと期待に<strike>股間を膨らませ</strike>期待を膨らませ、一路ビックサイトに旅立つのであった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span id="more-96"></span></p>
<p>さて、朝も早くから札幌を出発して、高速をもにょもにょですっ飛ばし、ギリギリセーフで千歳空港到着。<br />
ですんで、写真がありません。</p>
<p>タバコが一本吸える位で飛行機に乗り込む。やっと落ち着いたところで、機内誌と共に楽しみな『ＡＮＡ　ＳＫＹ　ＳＨＯＰ』を手に取る。この機 内販売誌は優秀ですね。いつみても買いたくなるモンがあります。つい、スッチーを呼び止めたくなる衝動を抑えるのに必死です。違う意味ではありません。念 のため。<br />
マーケティング手法の勉強のためにも手に取ることをお勧めします。</p>
<p>で、羽田到着。</p>
<p>&nbsp;<img alt="" style="width: 463px; height: 348px;" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/DSC03567(1).jpg" /></p>
<p>手振れがあるけど気にしない（＾＾；</p>
<p>いつもの交通手段でリムジンバスを使います。</p>
<p><img alt="" style="width: 493px; height: 370px;" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/DSC03570.JPG" /></p>
<p>なぜ、リムジンバスなのかというと、ドア to ドアのように、何にもしなくてよいので田舎者には便利この上ないんですね。<br />
昼間の渋滞でなければ、時間の節約にもなるしね。それに安い。もう一つ理由があるんですが、それは後ほど。</p>
<p>日本のバスって発車時間は正確ですよね。このバスも誤差３秒で出発しました。</p>
<p><img alt="" style="width: 491px; height: 367px;" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/DSC03571.JPG" /></p>
<p>どこの国に行っても、こんなに正確にバスが発車するのは奇跡なんじゃないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、到着。<br />
東京ビックサイト　国際展示場です。</p>
<p><img alt="" style="width: 499px; height: 374px;" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/DSC03572.JPG" /></p>
<p>真っ暗ですって？<br />
そうココは１Ｆのバス・タクシー乗降場なんですね。なぜバスを使うのかの理由がここにあるんです。<br />
今回は人が少ないと思いますが、多くの来場者がある場合、コインロッカーが空いていないことがあります。<br />
でも、１Ｆのコインロッカーやもにょもにょにあるコインロッカーは比較的空いている。穴場です。</p>
<p>で、電車の方は必ず見ると思う看板を撮影しに、</p>
<p><img width="508" height="338" alt="" style="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0692.JPG" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、やっとココから本番かと思いきや、もうチョッと。</p>
<p><img style="width: 500px; height: 332px;" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0694.JPG" /></p>
<p>例の事故があった、エスカレーターです。<br />
どうやら、閉鎖されているようですね。会場入り口の雰囲気を写真撮り忘れ(^^;</p>
<p>では、本番。</p>
<p>会場に入るといつもの雰囲気。初日の朝一ということで、若干エンジンが掛かっていないようですが、皆さん元気に接客しています。これが、最終日の終了時間になると疲れがピークに達しているのか死んだ目になっている出店者もチラホラ見ることができます（＾＾</p>
<p>まず最初に、<a href="http://www.galux.co.jp/">ＧＡＬＵＸ</a>さん</p>
<p><img style="width: 504px; height: 335px;" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0696.JPG" /></p>
<p>女性がね。かわいかったんですよ。はい。<br />
でも、露出が合わないんで、写ってません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img width="504" height="334" style="" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0695.JPG" /></p>
<p>
ギャラックスさんのブースでは、今年発売したＬＥＤ商品を押してました。<br />
反射板の中央にＬＥＤが四方に飛ぶように配置されていて、少ないＬＥＤ素子で高効率を達成した商品です。<br />
消費電力約７４％削減は凄いです。それと、弊社で突き出し行灯ＬＥＤ仕様を見積した事があるんですが、試算すると約半分の値段で出来ますね。照度が少し足りないような気がしますが、<br />
奥のほうに見えるのは、天井埋め込み照明ですね。コチラは色温度が高いせいか、チョッと冷たい雰囲気でしたが調整次第で事務所などにも使える照明になると思います。そのほかにはロードポップなどを展示されていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お次は、チャンピオン</p>
<p>&nbsp;<br />
<input width="504" type="image" height="335" longdesc="undefined" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0701%281%29.jpg" /></p>
<p>ＴＶチャンピオン２で優勝したポップ工芸さん。一緒に写っているのはアドベンさん。</p>
<p><img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0702(1).jpg" /></p>
<p>大きな発泡スチロールの自由の女神を展示されていましたが、写真に納まりきらなかったです。<br />
社長の慣れない接客が初々しかったです（＾＾</p>
<p>&nbsp;お次は、ファーストさん</p>
<p><img style="width: 506px; height: 335px;" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0703(1).jpg" /></p>
<p>ポビックにプラスチック製が新商品としてラインナップされていました。<br />
半分はディスプレー商品。もう半分は電子サインって展示内容です。</p>
<p>電子サインは、従来製品にタッチパネル式スタンドサイン型がラインナップ。<br />
それと、電子ディスプレーとすると中型の部類ですが、24インチ22インチのディスプレーがラインナップ</p>
<p><img alt="" style="width: 507px; height: 336px;" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0704.JPG" /></p>
<p>背面にＰＣが備わっているので、ＵＳＢを差し込めば使えます。映像ソフトもついて30万円ぐらいだと思います。スタンドアロンでの使用との事ですが、ＰＣがついているということは他の使い方も出来そうですね。韓国製との事なんで、ＰＣも韓国製なんでしょうか？気になるところです。大型が200万円クラスなんで、手の届きやすい価格は魅力ですね。</p>
<p>お次は、日搬さん</p>
<p><img style="width: 500px; height: 331px;" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0705.JPG" /></p>
<p>ガソリンスタンド商品が目白押しでした。<br />
大型の価格表示ＬＥＤ看板が目を引きましたね。これが120万円。けっこう安いです。でも、送料を考えるとそれなりに(^^;</p>
<p>お次は岩崎電気さん</p>
<p>&nbsp;<img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0708.JPG" /></p>
<p>ＬＥＤ投光器が展示。<br />
照度的には、バラストレス１６０ｗと同等。数字的にはチョビッと上なんですけどね。なんとなく暗い感じがしました。これはＬＥＤの特性なんで、しかたがありません。コスト比較では試算すると3年が分岐点のようです。看板屋さんのアイテムとしてはいいかもしれませんね。</p>
<p>それと、出幅が１ｍでＯＫなアーバンビューが展示されていました。道路の規制が増えてきたので開発したそうです。自立サインで使えればメンテナンス性を考えてもいいかもしれません。そうそう、ランプ表面がポリカーボネイト製でした。</p>
<p>&nbsp;<img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0709.JPG" /></p>
<p><img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0710.JPG" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お次は、山形の木の看板屋さんアート清水さん。</p>
<p><img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0713.JPG" /></p>
<p>相変わらず、いつもニコニコとした清水社長。<br />
『木の看板は、おかげさまで好調です』との事。最近ホームページのてこ入れをしたそうですが、なかなか．．．って言ってました。<br />
さて、木の看板ではＬＥＤチャンネル文字との組み合わせが目立ってました。新しいことに挑戦する社長さんですね。<br />
そうそう、ターポリン印刷も力を入れているようです。金額はパンフレットで確認してね。</p>
<p>&nbsp;会場をぷらぷら歩いていると、お声が掛かる。</p>
<p>&nbsp;<img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0715.JPG" /></p>
<p>誰？誰なの？</p>
<p>も、もしかして．．．橘工芸さん．．．？</p>
<p>えぇ～、真っ黒＆激痩せ。<br />
もしかして．．．ガン？<br />
一瞬頭をよぎったんですが、それにしては元気。</p>
<p>『いや～、大会が近いんで．．．』</p>
<p>大会って何？</p>
<p>『ボディービル』</p>
<p>えぇ～～～～、そう云う趣味があったとは。なんでも大会で優勝するほどの<strike>腕前．．．体つき．．．</strike>鍛え上げられた肉体<br />
お仕事も順調そうで何より。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お次はサンケイコーポレーションさん。</p>
<p><img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0716.JPG" /></p>
<p>&nbsp;社長さん、年々業績と共にアゴの方も長くなってます。<br />
機械も年々大型のものを出展していますね。看板屋さんのインクジェット出力機が大型化してくると必然と需要も増すようで、高周波ウエルダーも売れるんじゃないでしょうか？</p>
<p>お次は、ＡＩＣさん。</p>
<p><img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0717.JPG" /></p>
<p>&nbsp;チョッと手振れおこしちゃいましたけど、社長目をつぶってます。<br />
今年は、Ｄｉｒｅｃｔ　Ｊｅｔが大型化して、順調のようです。</p>
<p>下地処理のいらないなんでもプリントではピカ一ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お次はメイトウさん</p>
<p><img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0720.JPG" /></p>
<p><a href="http://www.begin.co.jp/">メイトウ</a>さんで販売しているスキージがよさげです。<br />
シリコンゴム製なんで、水貼りのときにメディアの表面にも水を張ってスキージをかけると、すべりが良くて傷がつきにくいらしいです。ん～欲しい。<br />
実は、ご購入！ってことで名刺を渡したんですけど、商品を受け取る前に会場を出てしまって気がついたときはゆりかもめの中(^^;　明日か明後日取りにうかがいます。</p>
<p>このスキージ、アルミのカッコがいい。やっぱ形から入るというのか、道具も見た目が大事です。</p>
<p>お次はコムネットさん。</p>
<p><img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0723.JPG" /></p>
<p>&nbsp;レーザーに力を入れているようです。最近の動向は３００ｗクラスのレーザーが出ているようで、看板屋さんでもレーザーの大型化の波が来ているようです。なんでも、４０ｍｍ厚のアクリルカッティングなんかのために使うそうです。そんなに厚いアクリルが切れるモンなのか？ビックリです。</p>
<p>お次は日本製図機さん</p>
<p><img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0724.JPG" /></p>
<p><img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0726.JPG" /></p>
<p>人気ありますねこの機械。私の知り合いはほとんどこの機械です。私も欲しいなと思ったんですが、無理でした（＾＾；</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ココまで見てきてお気づきでしょうか？<br />
あえて、インクジェットとＬＥＤ商品に関してはほとんど記載しませんでした。何でかって言うとあんまり変わんないから。目新しいと思えないんですね。インクジェット機も、これからは看板屋さんが持っている出力機の代替って感じじゃないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、まとめると、<br />
今年のサイン＆ディスプレイショウは目新しいものがあんましなかったです。カタログとホームページでスペックを確認してショウで現物確認って感じで行くんだったらいいかなって思いました。私みたいに新しいものを探しに行く人にはチョッと物足りなかったと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、会場を後にして、アドベンさんと昼食。情報交換をしてホテルに直行。この記事を書いています。<br />
思い出しながら書いているんで、なかなか進まないです。<br />
明日は、幕張メッセにＤＩＹショウを見に行きます。ＤＩＹショウもレポートしたいと思います。</p>
<p>では、やっと晩飯食いに行きますか．．．腹減った。</p>
<p><img width="504" height="335" alt="" src="http://kanbanjournal.com/wp-content/uploads/IMG_0746.JPG" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あ、お願いがあるんですが、ランキングにご協力お願い申し上げます。</p>
<p><a href="http://news.blogmura.com/news_business/"><img width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ニュースブログ ビジネスニュースへ" src="http://news.blogmura.com/news_business/img/news_business88_31.gif" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新型ＬＥＤ　</title>
		<link>http://kanbanjournal.com/2008/07/43</link>
		<comments>http://kanbanjournal.com/2008/07/43#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Jul 2008 06:19:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kaz3923</dc:creator>
				<category><![CDATA[新商品紹介]]></category>
		<category><![CDATA[ＬＥＤ　新商品]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;
&#160;

&#160;
LED光の光を放射する層を窒化ガリウム水晶からシリコンウエハースにすることにより、消費電力の１０％低下・コスト削減・長寿命化できるそうです。
看板や照明に使うＬＥＤの普及に弾みが付きそうな話題ですね（＾＾
&#160;
ネタ元：ＧＩＧＡＺＩＮさん
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080724_led_breakthrough/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="LED" src="http://gigazine.jp/img/2008/07/24/led_breakthrough/01_961840_38044176.jpg" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>LED光の光を放射する層を窒化ガリウム水晶からシリコンウエハースにすることにより、消費電力の１０％低下・コスト削減・長寿命化できるそうです。</p>
<p>看板や照明に使うＬＥＤの普及に弾みが付きそうな話題ですね（＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネタ元：ＧＩＧＡＺＩＮさん</p>
<p><a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080724_led_breakthrough/">http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080724_led_breakthrough/</a></p>
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			<wfw:commentRss>http://kanbanjournal.com/2008/07/43/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>プリント＆カット兼用機ＣＪＶ30シリーズ発売＝ミマキエンジニアリング</title>
		<link>http://kanbanjournal.com/2008/07/42</link>
		<comments>http://kanbanjournal.com/2008/07/42#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Dec 1969 14:59:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kaz3923</dc:creator>
				<category><![CDATA[新商品紹介]]></category>
		<category><![CDATA[ミマキ　ＭＩＭＡＫＩ　新機種　インク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kanbanjournal.com/?p=42</guid>
		<description><![CDATA[&#160;
2008/07/10　株式会社ミマキエンジニアリング
ミマキのＨＰによりますと、プリント＆カット兼用機ＣＪＶ30シリーズを発売した。

&#160;ＣＪＶ30シリーズ　60/100/130/160
ＳＳ21ソルベントインクを利用し、印刷後すぐにカットが行えるので、時間や作業の手間が圧縮されそうです。
新開発の「クランプ圧自動切換え機能」を実装しているため、プリント時とカット時のクランプ圧がＲＩＰを通して自動で切り替えられるので安定したメディア送りが出来るそうです。
&#160;
仕様：ミマキサイトより引用
【主な機能と仕様】




1.
乾燥の速いSS21インクにより、プリント後すぐにカットが可能


2.
クランプ圧自動切換え機能により、人手を介さず連続してプリント&#38;カットが可能


3.
連続トンボ読み取り機能を使った輪郭カットにより生産性が向上


4.
白インクを使ったホワイトインクオーバーレイプリント機能により、透明メディアへの鮮やかなフルカラープリントを実現


5.
UISSによりインク切れの心配がなく、長時間連続プリントが可能


6.
最高1,440dpiの高解像度と3つのバリアブルドットによる高画質プリント


7.
最高プリント速度 17.5m&#178;/h(540&#215;720dpi、4色モード)の高速プリント


8.
3種類のソフトウエアを標準添付： Raster Link Pro 4 SG、FineCut、Simple Studio



 
【主な仕様】




機種
CJV30-60
CJV30-100
CJV30-130
CJV30-160


セッﾄ可能
            メディア幅
620mm
1030mm
1371mm
1620mm


最大プリント・
            カット幅
610mm
1020mm
1361mm
1610mm


プリント分解能
540dpi, 720dpi, 900dpi, 1080dpi, 1440dpi


インクの種類
SS21ソルベントインク： Y, M, C, K ,Lm, Lc, W
            [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>2008/07/10　株式会社ミマキエンジニアリング</p>
<p>ミマキのＨＰによりますと、プリント＆カット兼用機ＣＪＶ30シリーズを発売した。</p>
<p><a href="http://www.mimaki.co.jp/japanese/sg/topics/2008/images/cjv30.jpg"><img src="http://www.mimaki.co.jp/japanese/sg/topics/2008/images/cjv30.jpg" alt="" /></a></p>
<p>&nbsp;ＣＪＶ30シリーズ　60/100/130/160</p>
<p>ＳＳ21ソルベントインクを利用し、印刷後すぐにカットが行えるので、時間や作業の手間が圧縮されそうです。<br />
新開発の「クランプ圧自動切換え機能」を実装しているため、プリント時とカット時のクランプ圧がＲＩＰを通して自動で切り替えられるので安定したメディア送りが出来るそうです。<br />
&nbsp;</p>
<p>仕様：ミマキサイトより引用</p>
<p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m"><b>【主な機能と仕様】</b></span><br />
</span></p>
<table width="505" cellspacing="2" cellpadding="0" border="0">
<tbody>
<tr>
<td valign="top" nowrap="nowrap" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">1.</span></span></td>
<td width="484" valign="top" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">乾燥の速いSS21インクにより、プリント後すぐにカットが可能</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top" nowrap="nowrap" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">2.</span></span></td>
<td width="484" valign="top" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">クランプ圧自動切換え機能により、人手を介さず連続してプリント&amp;カットが可能</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top" nowrap="nowrap" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">3.</span></span></td>
<td width="484" valign="top" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">連続トンボ読み取り機能を使った輪郭カットにより生産性が向上</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top" nowrap="nowrap" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">4.</span></span></td>
<td width="484" valign="top" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">白インクを使ったホワイトインクオーバーレイプリント機能により、透明メディアへの鮮やかなフルカラープリントを実現</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top" nowrap="nowrap" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">5.</span></span></td>
<td width="484" valign="top" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">UISSによりインク切れの心配がなく、長時間連続プリントが可能</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top" nowrap="nowrap" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">6.</span></span></td>
<td width="484" valign="top" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">最高1,440dpiの高解像度と3つのバリアブルドットによる高画質プリント</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top" nowrap="nowrap" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">7.</span></span></td>
<td width="484" valign="top" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">最高プリント速度 17.5m&sup2;/h(540&#215;720dpi、4色モード)の高速プリント</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top" nowrap="nowrap" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">8.</span></span></td>
<td width="484" valign="top" align="left"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">3種類のソフトウエアを標準添付： Raster Link Pro 4 SG、FineCut、Simple Studio</span></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"> <br />
<span class="text-middle-m"><b>【主な仕様】</b></span><br />
</span></p>
<table width="505" cellspacing="1" cellpadding="2" border="0" bgcolor="#888888">
<tbody>
<tr>
<td valign="middle" bgcolor="#9a84bc" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m"><strong>機種</strong></span></span></td>
<td width="90" valign="middle" nowrap="nowrap" bgcolor="#9a84bc" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m"><strong>CJV30-60</strong></span></span></td>
<td width="90" valign="middle" nowrap="nowrap" bgcolor="#9a84bc" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m"><strong>CJV30-100</strong></span></span></td>
<td width="90" valign="middle" nowrap="nowrap" bgcolor="#9a84bc" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m"><strong>CJV30-130</strong></span></span></td>
<td width="90" valign="middle" nowrap="nowrap" bgcolor="#9a84bc" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m"><strong>CJV30-160</strong></span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle" bgcolor="#d8d1e3" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">セッﾄ可能<br />
            メディア幅</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">620mm</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">1030mm</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">1371mm</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">1620mm</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle" bgcolor="#d8d1e3" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">最大プリント・<br />
            カット幅</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">610mm</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">1020mm</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">1361mm</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">1610mm</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle" bgcolor="#d8d1e3" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">プリント分解能</span></span></td>
<td width="375" valign="middle" bgcolor="white" align="center" colspan="4"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">540dpi, 720dpi, 900dpi, 1080dpi, 1440dpi</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle" bgcolor="#d8d1e3" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">インクの種類</span></span></td>
<td width="375" valign="middle" bgcolor="white" align="center" colspan="4"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">SS21ソルベントインク： Y, M, C, K ,Lm, Lc, W<br />
            ES3エコソルベントインク： Y, M, C, K, Lm, Lc</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle" bgcolor="#d8d1e3" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">インタフェース</span></span></td>
<td width="375" valign="middle" bgcolor="white" align="center" colspan="4"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">USB2.0</span></span></td>
</tr>
<tr>
<td valign="middle" bgcolor="#d8d1e3" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">外形寸法<br />
            (W x D x H)</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">1524&#215;739x<br />
            1424mm</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">1934&#215;739x<br />
            1424mm</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">2289&#215;739x<br />
            1424mm</span></span></td>
<td width="90" valign="middle" bgcolor="white" align="center"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span class="text-middle-m">2538&#215;739x<br />
            1424mm</span></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br />
<span class="text-middle"><b>【標準価格】</b><br />
CJV30-60　　 1,680,000円 (税込：1,764,000円)<br />
CJV30-100　　1,980,000円 (税込：2,079,000円)<br />
CJV30-130　　2,480,000円 (税込：2,604,000円)<br />
CJV30-160　　2,680,000円 (税込：2,814,000円)</span></span><span class="text-middle"><br />
</span></p>
<p><span class="text-middle">引用ココまで。</span></p>
<p>さて、ミマキさんは今まで兼用機よりも工程別に専用機派だったのですが、ココに来て大きな転換点なのでしょうか？<br />
兼用機といえば、ローランドＤＧさんがインクジェットプリンターを、サイン業界向け機種を販売し始めた頃から扱っていました。現行機種では、XC-540/540ｗ　VP540/300　SP300V　にあたる。<br />
多彩さで言えばローランド製品の方が一歩リードと言うところかもしれないが、看板用途としてはＣＪＶでも引けを取らないと思う。それに、後発ゆえの多機能化も進んでいるような感が伺えるが、実際はどうなのだろうか？</p>
<p>標準価格としては、どちらもＲＩＰが付いて、１３００幅クラスでは１００万円近くの差がある。単純に比較は出来ないが、実売価格が興味の対象となる事は間違いなさそうである。</p>
<p>仕様を比べると、そんなに大差はないように感じる。これは、現状で看板屋さんが必要な機能を十分カバーしていると思う。気になる点としては、CJV30-160の価格。130と比べて２０万円しか差が無い。メディアの都合上滅多に使うことは無いだろうが、この価格差ならば160を導入しようとする看板屋さんも多いのではないだろうか。</p>
<p>スピードは、JV33クラスと同等。実用十分だと思われる。ただし、JV5などとは比べ物にならないぐらい遅く感じるであろう。<br />
あとは、ランニングコストで、保守料金とインクコストであるが、その辺は導入を検討するときの大きなポイントであるが、細かな計算は導入時には計算すべきである。</p>
<p>各社印刷機能として必要十分な印刷品質に達したと思われるインクジェットプリンターですが、インク形式の違いや出力形式の違いで派生させる系統と、従来のロール式を進化させる系統に大きく分かれるであろう。<br />
これから導入される、もしくは買い替えのタイミングで130/160あたりが検討機種の主流になる事は間違いなさそうである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kanbanjournal.com/2008/07/42/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ペンキカートリッジ式ローラー</title>
		<link>http://kanbanjournal.com/2008/07/33</link>
		<comments>http://kanbanjournal.com/2008/07/33#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 22:14:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kaz3923</dc:creator>
				<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[アイディア]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[新商品紹介]]></category>
		<category><![CDATA[ペンキ　ローラー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kanbanjournal.com/?p=33</guid>
		<description><![CDATA[ローラーを使って作業する事があると思うんですが．．．。
最近ではペンキをさわった事すらない看板屋さんが増えていますね。
で、ペンキって作業環境の云々ですとか、ＣＩＡの陰謀のようにどこかで誰かが糸を引くように環境環境の大号令の中、水性塗料や揮発性の低いシンナーを使うような商品に変わりつつあります。
さて、ペンキを広範囲に塗るときはローラーを使うんですが、ホームセンターにある電池式の自動でローラーにペンキが供給される機械を見たことあります？とっても気になるんですよね。
でも、ちゃっちい気がして手が出せないし。たぶん、ネタが食いそうだし。
そんなこんなで、使ったことは無いのですが、画期的な商品を発見しました。
&#160;

カートリッジ式でペンキをポンとセット。
あとは、ローラーのボタンを押すと自動的にペンキが供給されます。
んで、ココからがポイントですが、本体にローラーをセットすると、自動で余ったペンキを吸い取ってくれます。
いやこれが画期的ですね。使ってみたいです（＾＾

Ｄｕｌｕｘ
http://www.dulux.co.uk/index.jsp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ローラーを使って作業する事があると思うんですが．．．。<br />
最近ではペンキをさわった事すらない看板屋さんが増えていますね。</p>
<p>で、ペンキって作業環境の云々ですとか、ＣＩＡの陰謀のようにどこかで誰かが糸を引くように環境環境の大号令の中、水性塗料や揮発性の低いシンナーを使うような商品に変わりつつあります。</p>
<p>さて、ペンキを広範囲に塗るときはローラーを使うんですが、ホームセンターにある電池式の自動でローラーにペンキが供給される機械を見たことあります？とっても気になるんですよね。<br />
でも、ちゃっちい気がして手が出せないし。たぶん、ネタが食いそうだし。</p>
<p>そんなこんなで、使ったことは無いのですが、画期的な商品を発見しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span id="more-33"></span></p>
<p>カートリッジ式でペンキをポンとセット。<br />
あとは、ローラーのボタンを押すと自動的にペンキが供給されます。<br />
んで、ココからがポイントですが、本体にローラーをセットすると、自動で余ったペンキを吸い取ってくれます。</p>
<p>いやこれが画期的ですね。使ってみたいです（＾＾</p>
<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/k_Jj48tQL90&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0xe1600f&amp;color2=0xfebd01" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><embed width="425" height="344" src="http://www.youtube.com/v/k_Jj48tQL90&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;color1=0xe1600f&amp;color2=0xfebd01" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>Ｄｕｌｕｘ<br />
<a href="http://www.dulux.co.uk/index.jsp">http://www.dulux.co.uk/index.jsp</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kanbanjournal.com/2008/07/33/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
	</channel>
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